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芸術

  • いのちの歌:表紙

    いのちの歌

    東條耿一(とうじょう・こういち 1912-1942年)は、ハンセン病療養所多磨全生園で生涯を閉じたカトリックの詩人。その壮絶な人生を通して絶望と希望を見つめながら、すぐれた詩作を行う。作家北條民雄の親...

    書籍の情報

    【四六判/226頁/2,625円】
    (ISBN:978-4-400-62769-2)

  • 文学の比喩 聖書の比喩:表紙

    文学の比喩 聖書の比喩

    「比喩はさりげなく存在する。」小説や詩や戯曲などの文学作品はもとより聖書にも多用されている比喩――。豊富な具体例を通して比喩の形と働きを考察し、その本質と機能、魅力と限界に迫る。比喩を通して見えてくる...

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    【四六判/200頁/1,995円】
    (ISBN:978-4-400-62768-5)

  • このあかるさのなかへ:表紙

    このあかるさのなかへ

     このあかるさのなかへ ひとつの素朴な琴をおけば 秋の美しさに耐えかねて 琴はしづかに鳴りいだすだらう 単純平明なことばで清澄な信仰の世界を詩いあげた八木重吉の作品は、没後80年以上を経て、ますます多...

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    【四六判/232頁/2,415円】
    (ISBN:978-4-400-62767-8)

  • みあしのあと:表紙

    みあしのあと

    「主イエスならどうなさるか?」を向こう一年間、自分たちの行動原理にしようと誓い合った教会員たちの、苦悩と喜び。今から100年以上前、1896年にアメリカで書かれた小説。数十か国語に訳され、「世界で最も...

    書籍の情報

    【四六判/168頁/1,785円】
    (ISBN:978-4-400-62355-6)

  • 美と真実:表紙

    美と真実

    従来ほとんど論じられてこなかった近代日本美術とキリスト教信仰との関係に光を当て、51名の美術家たちの伝記的事実を探索し、その創作の核心に迫った貴重な労作。 【著者について】 竹中正夫(たけな...

    書籍の情報

    【A5判/360頁/3,990円】
    (ISBN:4-400-82767-4)

  • 教会堂建築  第2版:表紙

    教会堂建築 第2版

    教会堂計画に書かせない一冊。 理想の礼拝空間とは? その実現に必要なこととは?教会堂建築に携わる人々の必携本として知られる実践的手引き書。長年にわたり教会堂建築を手がけてきた著者が、豊富な経験と実例を...

    書籍の情報

    【A4判/200頁/5,000円】
    (ISBN:978-4-400-82800-6)

  • 天国と地獄の離婚:表紙

    天国と地獄の離婚

    地上の生を終えた亡者たちが影のような体で天国に行き、そこで堅固な体をもつ霊の人たちと交わす奇妙な対話。ナルニアの原点となる小説。

    書籍の情報

    【四六判/216頁/1,995円】
    (ISBN:4-400-62354-8)

  • すくいのきみ イエス・キリスト:表紙

    すくいのきみ イエス・キリスト

    牧会伝道者として長年讃美歌にたくし神の愛を証ししてきた著者による32編の新讃美歌詩集。キリストの生涯に現れた神の恵みといのちの歌。

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    【B6判変型/80頁/998円】
    (ISBN:4-400-52773-5)

  • 黒人霊歌とブルース:表紙

    黒人霊歌とブルース

    著者の父祖たちが奴隷制時代に生き延びるため作り出した黒人霊歌と、奴隷解放後も呻吟する黒人たちが生み出したブルースを共感を持って分析。

    書籍の情報

    【四六判/302頁/2,520円】
    (ISBN:4-400-42320-4)

  • ドグマこそドラマ:表紙

    ドグマこそドラマ

    アガサ・クリスティと並び称される「ミステリーの女王」が、キリスト教教理の復権を説いた興味尽きないエッセイ集。現代文明批判など全7編。

    書籍の情報

    【四六判/184頁/1,995円】
    (ISBN:4-400-62132-4)

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福音と世界

福音と世界 2010年3月号:表紙

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