社会に責任的に生きる人間のを求める働きとしてキリスト教教育を理解し、その原理と方法を追求するアメリカ教育学者らが書いた教育論。
【四六判/256頁/2,200円】
(ISBN:4-400-32570-9)
信教の自由をめぐる教会と国家の闘争、西欧中世から宗教改革、米国憲法制定までの過程を検証し、諸宗派の対立と対話の実態を探る。
【四六判/272頁/2,100円】
(ISBN:4-400-42354-9)
家庭崩壊、若者の反乱などに悩む現代社会で、親が親としての責任をもって真剣に事柄に関わる道を、聖書に探ね、キリスト教信仰に学ぷ案内書。
【B6判/160頁/1,575円】
(ISBN:4-400-52659-3)
障害を負ったキリスト者が、わが身こそ主に用いられていることを証しする一方、その弱き所に集中する世の不合理と闘って行く姿を力強く語る。
【B6判/208頁/1,470円】
(ISBN:4-400-51516-8)