多岐にわたる植村の論説を日本とキリスト教、人生論、国家と倫理、キリスト教と社会、武士道論などの項目のもと全56編を収録。解説石原謙。オンデマンドブック...
【四六判/471頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34264-6)
日本の近代化の激動の中で預言者的洞察をもって発表された、内外の政治、教育、ジャーナリズム、宗教などに関する論評120編。解説大内三郎。オンデマンドブック...
【四六判/468頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34265-4)
文学評論、翻訳など、植村の優れた文学者としての一面を伝える71編。この多面的な巨人がいかに詩的精神に富んでいたかを示す。解説斉藤勇。オンデマンドブック...
【四六判/490頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34266-2)
日本神学史上の開拓者的な働きの中から、代表作『真理一斑』ほか、新神学問題、キリスト論論争などをめぐる論考を収録。解説熊野義孝。オンデマンドブック...
【四六判/526頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34267-0)
キリスト教入門書『福音道しるべ』など、福音的教会主義に立って日本人の生活に密着した信仰を説こうと試みた宣教的文書類。解説大内三郎。オンデマンドブック...
【四六判/520頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34268-9)
「日本伝道論」をはじめとして、教会の自立、内外協力、教会教育などを論じる。今回「教会の合同」を全文収録した。解説大内三郎・土肥昭夫。オンデマンドブック...
【四六判/528頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34269-7)
雄弁から遠い訥々たる口調ながら、徹頭徹尾福音を語り、会衆の魂を激しく揺さぶった植村の説教。霊的迫力にあふれた63編を収録。解説山谷省吾。オンデマンドブック
【四六判/526頁/4,830円】
(ISBN:4-400-34270-0)