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新教新書

  • 準備中です

    キリスト教倫理 I

    序説で一般的倫理学の課題を論述し、神の創造の領域の諸問題を解明。主の日、信仰告白、祈りの問題を神学的実際的に解説。バルト『教会教義学』 「創造論」IV/1の要約抜粋。

    書籍の情報

    【新書判/190頁/683円】
    (ISBN:4-400-44094-X)

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    キリスト教倫理 II

    人間の交わりの問題としての男と女の問題、結婚と性、親と子、民族等の問題を聖書の神の言葉の光に照らし、的確に評価する。バルト『教会教義学』 「創造論」IV/2の要約抜粋。

    書籍の情報

    【新書判/218頁/1,050円】
    (ISBN:4-400-44095-6)

  • 準備中です

    キリスト教倫理 III

    生への畏敬とは何か? 健康・生命・労働・奉仕・戦争・自殺・安楽死、死刑等の問題を究明し、教会の責任について鋭く考察。バルト『教会教義学』 「創造論」IV/3の抜粋要約。

    書籍の情報

    【新書判/286頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-44096-3)

  • 準備中です

    キリスト教倫理 IV

    一回限りの生の限定性の中で、人間の自由はいかに生かされるか。人問の召命と職業の問題を中心に、徹底的に解明。「キリスト教倫理」の最終巻。バルト『教会教義学』 「創造論」IV/4の抜粋要約。...

    書籍の情報

    【新書判/256頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-44097-0)

  • 祈り:表紙

    祈り

    周到な配慮のもとに用意された神学者バルトの説教前後の祈り50篇。神に向かって注ぎ出されるひとりのキリスト者バルトの魂の告白。

    書籍の情報

    【新書判/160頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-54162-2)

  • 嵐の中の教会:表紙

    嵐の中の教会

    ナチスの暴虐の嵐吹きつのるなかで、御言葉の真理を守るため敢然と戦ったドイツ農村の一小教会の物語。極限状況下にイエスを主と告白しつづける教会の感動的な勝利の記録。改訳新版復刊。

    書籍の情報

    【新書判/188頁/997円】
    (ISBN:4-400-54230-0)

  • 論争された聖書:表紙

    論争された聖書

    教会で語られる聖書と、学問的に解釈される聖書、この二つを結ぶための指針をもたらす書。いかに聖書に対決すべきかとの問いに答える好書。

    書籍の情報

    【新書判/204頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-14124-2)

  • アウグスティヌス:表紙

    アウグスティヌス

    20世紀初頭の宗教社会学の泰斗が、「キリスト教的古代」と「中世」を架橋する決定点としてアウグスティヌスを論じた古典的な論考。

    書籍の情報

    【新書判/180頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-34110-9)

  • 空虚な墓 キリスト者の兵役:表紙

    空虚な墓 キリスト者の兵役

    イエスの復活を史実と認識し、復活告知の神学的理解に寄与する「復活の出来事の経過と空虚な墓」、他に教会秩序に関する「原始教会および古代教会における秩序の問題」、および初代教会の平和思想を論じる「古代教会...

    書籍の情報

    【新書判/144頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-44091-8)

  • キリストと神話:表紙

    キリストと神話

    ブルトマンのいわゆる「非神話化論」のテーゼを平易に解説し、キリスト教信仰と現代的な世界観との関係を論じる。著者が1951年アメリカに招かれ、エール大学とヴァンダービルト大学で行った講演。【目次より】第...

    書籍の情報

    【新書判/148頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-34030-0)

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福音と世界

福音と世界 2010年3月号:表紙

毎月10日発売。1952年4月創刊以来、半世紀以上にわたり教会と神学の問題を特集形式で論じてきた月刊誌。

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