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新教新書

  • 祈り:表紙

    祈り

    周到な配慮のもとに用意された神学者バルトの説教前後の祈り50篇。神に向かって注ぎ出されるひとりのキリスト者バルトの魂の告白。

    書籍の情報

    【新書判/160頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-54162-2)

  • 嵐の中の教会:表紙

    嵐の中の教会

    ナチスの暴虐の嵐吹きつのるなかで、御言葉の真理を守るため敢然と戦ったドイツ農村の一小教会の物語。極限状況下にイエスを主と告白しつづける教会の感動的な勝利の記録。改訳新版復刊。

    書籍の情報

    【新書判/188頁/997円】
    (ISBN:4-400-54230-0)

  • 論争された聖書:表紙

    論争された聖書

    教会で語られる聖書と、学問的に解釈される聖書、この二つを結ぶための指針をもたらす書。いかに聖書に対決すべきかとの問いに答える好書。

    書籍の情報

    【新書判/204頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-14124-2)

  • アウグスティヌス:表紙

    アウグスティヌス

    20世紀初頭の宗教社会学の泰斗が、「キリスト教的古代」と「中世」を架橋する決定点としてアウグスティヌスを論じた古典的な論考。

    書籍の情報

    【新書判/180頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-34110-9)

  • 空虚な墓 キリスト者の兵役:表紙

    空虚な墓 キリスト者の兵役

    イエスの復活を史実と認識し、復活告知の神学的理解に寄与する「復活の出来事の経過と空虚な墓」、他に教会秩序に関する「原始教会および古代教会における秩序の問題」、および初代教会の平和思想を論じる「古代教会...

    書籍の情報

    【新書判/144頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-44091-8)

  • キリストと神話:表紙

    キリストと神話

    ブルトマンのいわゆる「非神話化論」のテーゼを平易に解説し、キリスト教信仰と現代的な世界観との関係を論じる。著者が1951年アメリカに招かれ、エール大学とヴァンダービルト大学で行った講演。【目次より】第...

    書籍の情報

    【新書判/148頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-34030-0)

  • 聖金曜日:表紙

    聖金曜日

    受難、復活、聖霊降臨を主題とした13編の説教。読む人の心を、神の御言葉による慰めに満ち溢れさせる名著。格調高い名訳。バルトとその盟友トゥルナイゼン共著の説教集『来たり給え、創り主なる主よ』(原書192...

    書籍の情報

    【新書判/202頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-54059-5)

  • 準備中です

    キリスト教の歩みII

    近代から現代まで、宗教改革とその影響、海外伝道とくに東洋伝道について述べ、同時にキリスト教の将来あるべき方向を示唆する。

    書籍の情報

    【B6判/232頁/1,365円】
    (ISBN:978-4-400-24143-0)

  • 準備中です

    キリスト教の歩みI

    アメリカのバプテスト教会牧師でありアメリカ歴史学会会長を歴任した著者が、豊富な材料を駆使した公平な記述で述べる分かり易い歴史案内書。

    書籍の情報

    【B6判/248頁/1,365円】
    (ISBN:978-4-400-24142-3)

  • 準備中です

    植村正久

    日本人による日本人のための教会の理想を求めて、信仰と忍耐を持って労苦した植村の姿の詳細を明らかにしつつその神学と行動を分析・評価。

    書籍の情報

    【B6判/172頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-64121-6)

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福音と世界

福音と世界 2009年1月号:表紙

毎月10日発売。1952年4月創刊以来、半世紀以上にわたり教会と神学の問題を特集形式で論じてきた月刊誌。

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