近代から現代まで、宗教改革とその影響、海外伝道とくに東洋伝道について述べ、同時にキリスト教の将来あるべき方向を示唆する。
【B6判/232頁/1,365円】
(ISBN:978-4-400-24143-0)
キリスト者の無罪、聖潔を論じ、その完全とは、キリストに在るということに他ならぬと説く著者代表作。訳者による著者の生涯と思想を附記。
【新書判/136頁/1,260円】
(ISBN:978-4-400-34036-2)
当時のバルトのものとしては最も平易なものの一つである「啓示・教会・神学」、そして「福音と律法」は教会闘争時代のバルトを代表する秀作である。
【新書判/233頁/1,050円】
(ISBN:978-4-400-34034-8)