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新教新書

  • 聖金曜日:表紙

    聖金曜日

    受難、復活、聖霊降臨を主題とした13編の説教。読む人の心を、神の御言葉による慰めに満ち溢れさせる名著。格調高い名訳。バルトとその盟友トゥルナイゼン共著の説教集『来たり給え、創り主なる主よ』(原書192...

    書籍の情報

    【新書判/202頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-54059-5)

  • 準備中です

    キリスト教の歩みII

    近代から現代まで、宗教改革とその影響、海外伝道とくに東洋伝道について述べ、同時にキリスト教の将来あるべき方向を示唆する。

    書籍の情報

    【B6判/232頁/1,365円】
    (ISBN:978-4-400-24143-0)

  • 準備中です

    キリスト教の歩みI

    アメリカのバプテスト教会牧師でありアメリカ歴史学会会長を歴任した著者が、豊富な材料を駆使した公平な記述で述べる分かり易い歴史案内書。

    書籍の情報

    【B6判/248頁/1,365円】
    (ISBN:978-4-400-24142-3)

  • 準備中です

    植村正久

    日本人による日本人のための教会の理想を求めて、信仰と忍耐を持って労苦した植村の姿の詳細を明らかにしつつその神学と行動を分析・評価。

    書籍の情報

    【B6判/172頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-64121-6)

  • 神学入門:表紙

    神学入門

    福音の究極を提示した「神の痛みの問題」を手がかりに「神の痛みの神学」の神学的理解をさらに発展させた求道者・一般信徒向きの神学入門書。「神学入門」と「神学短章」を収録。【目次より】神学入門 第一章 神学...

    書籍の情報

    【新書判/155頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-34029-4)

  • 準備中です

    母モニカ

    「告白」の中からアウグスティヌスが心からの感謝と思慕を持って書き綴った母モニカの思い出。彼の信仰形成において母親が果たした役割とは。

    書籍の情報

    【新書判/95頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-64011-0)

  • 準備中です

    祈りと慰めの言葉

    悩める友人のために、父のために、福音教会のために、聖書の言葉によってわれわれがいかに祈り、いかに慰められるかを説くルターの手紙と説教。

    書籍の情報

    【新書判/146頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-54014-4)

  • 準備中です

    キリスト者の完全 附・伝記

    キリスト者の無罪、聖潔を論じ、その完全とは、キリストに在るということに他ならぬと説く著者代表作。訳者による著者の生涯と思想を附記。

    書籍の情報

    【新書判/136頁/1,260円】
    (ISBN:978-4-400-34036-2)

  • 準備中です

    説教・告解・聖餐

    共にスイスの優れた神学者・牧会者が、教会の実存を支える三つの柱の意義について一般信徒にも分かり易いように明快に説く。

    書籍の情報

    【新書判/161頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-54038-0)

  • 準備中です

    啓示・教会・神学 福音と律法

    当時のバルトのものとしては最も平易なものの一つである「啓示・教会・神学」、そして「福音と律法」は教会闘争時代のバルトを代表する秀作である。

    書籍の情報

    【新書判/233頁/1,050円】
    (ISBN:978-4-400-34034-8)

福音と世界

福音と世界 2012年2月号:表紙

毎月10日発売。1952年4月創刊以来、半世紀以上にわたり教会と神学の問題を特集形式で論じてきた月刊誌。

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