「究極の真理」「霊性」の回復をめざし、人間としての自己理解確立のために、現代における信仰者の在り方の基本的ポイントを熱く説く。
【四六判/144頁/1,575円】
(ISBN:4-400-51584-2)
89年11月、ベルリンの壁崩壊に始まる世界の激動を視野に収め、世界と人問の危機の中で、人問が教会が何に依り頼むべきかを訴えた説教16篇。
【四六判/192頁/1,890円】
(ISBN:4-400-51148-0)
癌告知、教会における葬儀、記念会のあり方、キリスト教教育の問題等に解決の糸口を求めて書かれた信仰随想・キリスト教入門。
【四六判/180頁/1,426円】
(ISBN:4-400-61578-6)